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日常的風景

こんちは!
今日は、あんまり面白いことが起こらなかったので、普通の生活風景を書きます。
〜午後4時頃〜
俺「ただいまままままままままままままま」
母「おかえりりりりりりりりりりりりりり」
なんだこの痙攣家族。
部屋に入ると、いい匂いがしました。
俺「なんかいい匂いがするんだけど。何か作ってんの?」
母「あ〜・・・何か、長女さんがクッキー作ってるよ。」
俺「珍しいwww」
本当にやってた
俺「おお〜、ホントにやってるよw」
妹「はっはっはっはっは!出来たらあげるよ〜」
俺「さんきゅー」
その時、俺は変な物を見つけました。
白い粉
俺「この白い粉はまさか!?お前!おまままままままままままま(痙攣)」
妹「え?なんだよ。ただの小麦粉だよw」
俺「嘘をつくな!これはどうみてもヤクだろ!?おい!どうなんだ!!おい!!」
妹「ちげーって、小麦粉!」
俺「違う違う違う!!!ヤクだ!ヤクだ!薬だ!!うわあああああああああ!!!!!」
妹「ちょ・・・・だから・・・」
俺「警察だ!!!警察に連絡だ!!うわああああああああああああああああああ!!!!」
 
 
 
 


妹「も〜!また小麦粉を皿に入れなきゃダメじゃん!」
俺「・・・・・・・」
妹「もうしつこくなるなよ!」
俺「・・・・・・・・・・・・」
妹「・・・・・・・・・・・・・・」
俺「さ、漫画でも描こうかな〜☆」
そうです。こんな攻撃俺に効きませんw
俺は、粉まみれのまま、漫画を描きました。
漫画も粉まみれになりました。
んじゃ!いつもの通り、公開しますね。
題:気の迷い





  
なんだかよくわからないが、とにかく完璧だ。
そして、描き終わったんで、妹に見せることに。
俺「これどうよ?」
妹「・・・・・・・シュールだ。」
俺「やっぱりねw」
〜5分後〜
レンジ「ピロピ!ピロピ!ピロピロピー!」
妹「あ、焼けた。それにしても腹の立つ音だ。」
中心のは和田クッキー
俺「よし、食ってみよう。」
妹「どうぞ〜・・・・」
俺「・・・・・パク」
妹「・・・・・・どう?」
俺「なんつーか・・・・こう・・・・」
妹「・・うん・・・・・・」
俺「もっこり」

 
ではまた!
 
 
 
おまけ
母「小麦粉ってさ、美白効果があるんだってさw」
俺「はあ?そんな訳ねぇだろwwwww」
純白