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不幸の連鎖

こんちは!
昨日の日記は書けなくてすいません・・・
んで、ですね・・・昨日、記事を書けなかったのには訳がありまして・・・
昨日の日記でも書いたんですが、ピタゴラスイッチもビックリな不幸が起きたんですよ・・
今日、その再現をしてみたんで、僕がどういう事態に陥ったのかどうぞ見てください!
 
__________
僕は、昼寝をしていました。
僕は昼寝をすると次の日の朝まで寝てしまう癖というか、そんな感じのものがあるんです。
なので、僕は携帯でアラームをセットし、眠りにつきました。
携帯のアラームを止めてまた寝てしまっては困るので、勉強机の上に携帯を置いて寝ました。

思えば、これが間違いでした。
〜2時間後〜
アラームが鳴りました。うるさくセットしたので、めちゃくちゃうるさいです。
なので、俺は2段ベッドから降り、アラームを止めに行きました。
めざせ携帯
とりあえず、はしごを使って2段ベッドの上段から床に降りることに。
よいしょ
俺「あー、ねむー・・・・」
寝ぼけていたんでしょうかその時は足元がフラフラとしていまして・・・
俺「あー・・・うるさい目覚ましだnうわぉわっ!!
ズルッ
グシャ
はしごを踏み外してしまいました。そしてプレステのコントローラーを踏んでしまいました。
すごい痛いよ!
ぎゃああ
そのキラーパス的なビックリな痛みに驚いた俺は、条件反射で足を上げ下げして痛がりました。
ガッ
そして、小指をはしごにぶつけました。死ぬ寸前です。
その反則な痛みに僕は床に転げてしまいました。
うおわああああ
俺「死ぬ!まじで死ぬ!さよならみんな!」
が、神様はいじわるです。僕の背中に突然激痛が走りました。
ひょおおおおおお!
俺「ウッひょおおおおおおおおげけええええ!!111」
犯人は携帯充電用のコンセントでした。
黒い悪魔
もう僕は心身ともにズタボロです・・・
そこで、なんとなくその場にあった椅子に手をついてしまったんです。
・・・
俺「本当に・・なにこれ・・」
んで一瞬、体重をかけてしまいました。すると・・・
!!!!?
もうこの時点で俺は「あ、これ死んだわ」と思いました。
ッドゴン
んで、妹の机に激突。何もかもどうでもよくなりました。滅びろ世界。
ああ・・
俺「なんでこんなに・・・・・これ以上なんかあったらコレ本当にやば―――
最後まで喋らせろ
激突の衝撃で机の上の本が一気に落ちてきました。もういや。
おひょおおお
死亡
もう、意識が朦朧としてました。あらゆる希望が消えました。
が、まだアラームは鳴っています。本当にでかい音だったので、意識を取り戻し、最後の力を出してみました。
グギギ・・・
が、携帯は漫画の上にあり、俺はその下に敷いてあった紙を引っ張ってしまったので、漫画が落ちてきました。
こういうことだったので、
こうなりました。
俺「くやしいのうwwwwwwwwくやしいのうwwwwwwwww」
死ぬ
もう、倒れながらウヒウヒ笑ってました。
が、さすがにこのまま倒れていると死ぬかもしれないので、意地でも1階のリビングに行くことに。
よろよろ
んで、椅子に足を取られて転びました。世界は残酷です。
がごっ
・・・OTL
それでも負けずに、階段を降りました。
意識がwww
そして、階段でいきなり何かを踏んでしまい、僕の体は一瞬宙に浮きました。

シャツでした。
んで、階段を転げ落ち、泣きました。
もう寝る。
最後に、ココにゲロをかけられました。
運が無いにも程があります。死ね世界。
では・・今日はこのへんで・・・
ではまた!
 
 
 
おまけ(ノンストップ版)





















完(人生的な意味で)