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和田インタビュー

どうもこんにちは、ルジョンド=和田です。
どうも
この「ARuFaの日記の」マスコットキャラクターだというのに、もう3ヶ月くらい顔を出していませんでした。
なんというかね・・・ずっと、ここにいました。
でもさすがに3ヶ月も顔を出さないのはマズいだろ。と、いうことで現れてみました。
3ヶ月も同じところにいると、「興味」というものがどんどん沸いてきますね。
と、いうか、僕、この3ヶ月間誰とも喋っていないんですよ。
なので、いっぱい喋りたいんです!
そんなことばかり考えていると、なぜか舞空術を習得してしまい、空を飛べるようになってしまいました。
修行とか馬鹿にしてる。
今なら自由に動ける! と、いうことで色んな人(物)との話ついでに、色んな人(物)にインタビューをしちゃいたいとおもいます! やっほう!!
と、いうことでまずは、ここのブログの管理人のARuFaの部屋に来てみました。
汚ねぇ
面白いように汚れていました。あの野郎どんな生活してんだ。死ね。5、6回死ね。
この部屋の中から、インタビューする人を探すんですが・・・お!あの人にしましょう!
靴下さん
和「いやー、どうもーこんにちはー!」
靴「・・・・・」
和「こんにちは1」
靴「え?あ、俺?ああ、こんにちはー」
開始
和「今、待ち行く人ならぬ、部屋行く人をインタビューをしているんですよ。」
靴「おお、そうなんすか。」
和「あ、申し遅れました。僕はルジョンド=和田と申します。」
靴「そうなんですか、僕は靴下と言います、と、言っても片方です。」

和「あ、脱ぎ捨てられちゃったんですか・・・あ、臭っ・・」
靴「はい・・・・ご主人様が履いてくれたのはいいんですが、脱ぎっぱなしなんですよ。」
和「それはそれは・・・臭っ・・・臭!!・・死ね!!」
静寂
靴「へ?」
和「あ、いやいや、すみません。気のせいですよきっと。」
靴「そうですよねーww さすがに初対面の人に『死ね』はねぇww」
和「では、インタビューに入ります。 では、あなたの悩みを教えてください。」
靴「そうですね・・・色が灰色なんですよね僕・・・」
和「ほうほう」
靴「なんか、今は白色が人気じゃないですか。清潔感もありますし。」
和「はい。」
靴「灰色ってなんか汚れてる感じですよね。なんとなく嫌な色なんですよ。灰色は大嫌いです。」
和「まあ、僕も体中が灰色なんですけどね。」
沈黙
靴「あ、すみません!!」
和「いえいえ、いいですよ。僕はまだ臭くないだけましですから。」
靴「僕だって、洗ってもらえれば臭くないですよ!!」
和「そうなんですか・・・・うわ臭!・・・臭っ・・・糞!!死ね!!」
靴「お前が死ねし。」
和「いや、お前が死ねし! 死ねタッチー! デュクシ
靴「やめろし! まじ意味わかんねーし。 まじ死ねし」
和「俺バリアー! エンガチョー! もう触んなよー!」 
靴「明日先生に言うから!!!!!!111」
 
 
はあ・・はあ、やっぱり、長い間人と喋らないとダメですね。コミュニケーション能力が低下します。
では、気を取り直して、違う人にインタビューをしてみたいと思います。
今度は・・・あ!ARuFaの机の上に行ってみましょう! あの方が居るかもしれません!
行ってみると、机の奥の方に・・・あ、いました!あの方です!
発見
では、早速お話を聞いてみましょう!
開始
和「はじめまして! ルジョンド=和田です!」
ぬ「どうも、ご主人様に美術の時間に作られた仮面です。名前は『ぬくみず』です。」
和「いや〜、実は僕、あなたのファンなんですよ!」
ぬ「そんなんですか?嬉しいですねw」
和「今からちょっとインタビューしてもいいですか?」
ぬ「いいですよ。ちょうど暇していたところですし。半年くらい。」
和「では、まずあなたの喜びとは何ですか?」
何ですか?
ぬ「喜び・・・あ、あれですね。やっぱり仮面なんで、かぶってもらった時が一番嬉しいですね。」
和「ほうほう。 では、悩みを教えてください。」
ぬ「悩みはあれですね・・・自分に自信がもてないんですよ・・・」
和「ほうほう。」
ぬ「どうすればいいのか・・・・自分でもわからないんです。」
和「それなら僕にまかせてください!」
まかせて!
ぬ「いいんですか!?」
和「やっぱり、自信は顔から来たりするので、このハンサムな僕があなたにメイクをしてあげますよ!」
ぬ「おお!それは嬉しい! 是非お願いします!」
和「まっかせてください!!・・・えっと・・・メイク道具は・・・お。」
お。
ぬ「じゃあお願いします!」
和「いっきますー!」
 
〜20分後〜
 
和「できましたよ!」
 
 

ぬ「ありがとうございます! あの・・鏡見てもいいですか?」
和「だめです! 鏡なんて見なくても、今のあなたは自信で満ち溢れているはずです!」
ぬ「そういえば・・・なんとなく自信が満ち溢れてきました。 今ならなんでもできそうです!!」
いいえ。
和「ちなみにそのメイクは一生消えません! よかったですね!」
ぬ「はい!!! ありがとうございます!! なんか色々なことに成功しそうです!」
いいえ。
和「じゃあ、頑張ってくださいね(笑)」
 
 
なんか、良い事をするってのは良い気分ですね(笑)
では、この部屋も飽きたので、1階のリビングに行きます!
 
リビングでは、長女と、次女とARuFaの母親がくつろいでいました。
リビングは物であふれていたので、僕は次女さんに誰にインタビューをするべきか聞いてみました。
ヤバイ。
和「あの・・・すみません。」
次「なにぃぃぃぃ!?!? 塩!?塩でしょ!?塩が必要なんでしょ!?」
和「いや・・・塩は・・・」
次「じゃあなに!? 味噌!?」
和「あの・・・僕は誰にインタビューをすればいいんでしょうかね・・」
次「知らん!!!」
ギャアアア
母「パソコンとかにインタビューすればいいんじゃないの?」
おお!さすがはお母様。素晴らしいです。
ARuFaは大嫌いですが、ARuFaのお母様は大好きです。
と、いうことでパソコンの所へ行ってみました。
こんちは
でも、なんだかんだでパソコンさんは人気です。
そんな人気な人にインタビューしてもつまらんので、
パソコンさんと一緒に行動している相方のキーボードさんにお話をさせてもらうことに。
和「じゃあ、どのキーとお話しようかな・・・よし、あの人だ!」
僕は数あるキーボードのキーの中から「W」キーさんにインタビューすることに。
開始
和「こんにちは! ちょっとインタビューをさせてもらってもいいですか?」
W「wwwwwwwwwwww」
和「え、あれ? こんにちは!」
W「wwwwwwwwwwwwww」
和「あの、インタビューさせてもらってもいいですか?」
W「wwwwwwwwwwwww」
和「えっと!インタビューさせてもらってもいいですか!? いいですね!? よっしゃ!」
自暴自棄になってきました。

和「えっと、悩みとかありますか?」
W「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
なんか大爆笑されました。頭おかしいんじゃねぇのこいつ。
和「じゃあ・・・えっと・・・悲しい思い出を一つ、お願いします。」
W「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
和「死ね!!!!!」
W「wwwwwwwwwwwww」
ダメだこいつ。
しょうがないので、インタビューの相手を「A」キーさんに変更することに。
 
和「インタビューいいですか!?」
A「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
くじけそうになってきました。
 
しょうがないので、ARuFaにインタビューすることに。
適当でいいや
和「あー、あのさ、インタビューしてもいい?」
AR「いいよ。」
和「死ね。」

ドガッ
いつもこんなんですよね僕。
もう3ヶ月間じっとしていた方がマシだったかもしれませんよ。
ではまた!