卓球大会

こんちは!
いやぁー! もう眠気がね! 疲れちゃいましてね! もう眠気がね!!!
あまりに眠いです。
眠気のため、ちょっと文が変になっちゃったり、いきなり意味不明なことを書いてしまうかもしれません。
でも、そこはご愛嬌で許してくださいね! 濃厚鼻毛チーズ。
では、そんな眠気の元凶の、今日行った卓球の大会について書いていこうかと思います。 マントヒヒフォーゲッツ。
 
 
俺 「はい朝!!もう朝!!はい寝れてない!!うんこおいしーい!!」
今日の僕は、早朝5時45分に起床しました。
ちなみに、寝たのが多分深夜2時くらいだったので、3時間ちょいしか寝てません。
しかも、なぜか全然寝た気がせず、一瞬で朝になった気がしました。
僕は、なり続ける携帯のアラームをノソノソと止め、リビングへ。
リビングに行くと、長女が起きていました。 聞くと部活の朝練習だそうです。
長女「毎日この時間帯に起きてるんだよ。」
俺 「朝練習始まるの何時なの?」
長女「7時。」
この1年間、全く知りませんでした。
そして、歯を磨きながらお湯を沸かし、カップラーメンにお湯を入れ、
そのカップラーメンの待ち時間の間に顔を洗い、髪をとかします。 モーニングスピードキングとはこの事ですね。
 
そして、同じ部活で友達のウケ君との待ち合わせ場所へ、時間より前に到着しました。
ウケ君は一向に来そうにも無いので、僕は一人寂しく待っていました。 これが・・・恋――!!
んで、数十分後にウケ君が到着し、一緒に電車に乗って開催地の駅まで行きました。
同じ電車に同じ無音のスミ君が乗っていそうな気がして、メールをしてみたのですが、
俺:「今どこにいるの? 焼肉中?」
スミ:「成田行きの電車の中。」
普通でした。もうちょっとボケて欲しかったです。
 
そして、開催地に到着。

ここからさらに歩いて体育館へ向かいます。 ちなみに今日は団体戦です。
そして、なんとか練習台を確保し、練習した後に開会式に出て大会が開催されました。
願わくば、とんでもなく強い相手に当たり、圧倒的に負け、
顧問の先生も『しょうがないよな、いい経験したようんこぶりぶりー』みたいな感じで妥協し、
早く帰りたいなぁ・・・と、思っていました。
が、
スミ「うちらの学校、シードだから、2回戦からだよ。 しかも多分相手弱いし。」
運が良いのか悪いのか、なんとも複雑な心境でした。
格下の相手との試合は、妙に『負けたらいかん』という事を意識してしまい、体が固くなってしまうんですよね。
それで、先生に怒られるとなおさらです。
んで、2回戦まで待ち、ついに僕らの試合です。
相手を一見してみたのですが、
俺 「・・・・・・・どう思う?」
後輩「酷いですね。」
相手校の練習風景的なものを見たのですが、強そうではありませんでした。
と、いうか、練習中に相手校がガムを噛んでいたのに腹が仁王立ちしました。
んで、試合開始です。
試合内容は省きますが、とりあえず勝ちました。
僕も試合には勝ったのですが、先生にはとても怒られました。
 
そして、次の3回戦。
今度の相手は容姿こそチャラチャラしていましたが、ちゃんとした卓球をしてくれる学校でした。
んで、僕は勝ったのですが、他の人が負けてしまい、3回戦敗退という結果になってしまいました。
相手校に勝ったのは僕だけだったのですが、先生にはやっぱり怒られました。嫌いなのか。
先生は、もう帰るらしく、「あとは試合見たり飯食ったり好きにしろ」と、言われたので帰ることに。
ウケ「あ、雨降ってるよ。」
俺 「やべ、傘持ってきたけど駅の駐輪場に忘れティ」
ウケ「俺持ってるよぉー! 傘持ってるよぉぉー!」
俺 「いーーれーーてっ!!」
ウケ「やだ。」
俺 「ですよね。」
が、結局ウケ君の傘に入れてもらいました。
 
帰り道は、雨も降っているせいか、3月下旬とは思えない程の寒さでした。
俺 「寒い・・・」
ウケ「え、暑くね!?」
俺 「うわー! 超暑い!! ゲロ暑い!!!」
ウケ「あれ、なんでお前夏なのに、長袖の学ラン着てるの?」
俺 「そのクダリはいらないwwwwwwww」
以前このクダリで、クソ寒く雨の振る中、半裸で濡れながら帰った事があります。

そして、ウケ君がいいました。
ウケ「これから、コンビニを発見するたびに、アイス買おう!!」
俺 「俺もそれする!!!!」
と、いうことで僕らは、コンビニを発見してはアイスを買って食うことに。」
そんなことを言っていると、早速コンビニを発見。 突入します。
僕は、天下のメロンバーを買いました。
初めて食べるけど天下
ウケ君は、あずきバーを買ったようです。美味しいですよね。
寒い
いきなりですが、寒いです。
ウケ「あずきバー固い!! あずきバー固い!!」
俺 「はひょほひひひっ」(アイスが冷たくて喋れない)
苦しみながらも食べていると、駅前の階段を上っている時に、僕がアイスを落としてしまいました。
裏側に泥いっぱい
アイスが落ちてゆくさなか、
俺「ぅぬわあああああああああああああああああああ!!!!」
と、つい叫んでしまった時の、周りの静まり加減に胸が痛みました。
そうこうしていると、また駅の中にコンビニが。

まだ食べ終わっていない落としたメロンバーを一気に食い、コンビニに突入します。
ここでは、俺がウケ君のアイスを選び、ウケ君が俺のアイスを選んでくれました。
俺 「お前は・・・パピコだ!!」
ウケ「死ね!・・・お前はモナ王だ!」
俺 「でかい死ね!!」

パピコは、持ち手が冷たいのと、同じ味が2本入っていること、そしてシャーベットという事が、苦しく、
モナ王は、馬鹿でかいのと、中にチョコも何も入っていないことが、僕を苦しめました。
そして、それをヒィヒィプェプェ言いながら完食し、帰りの電車に乗り込みました。
ウケ君は、自動販売機で暖かいお茶を買って飲むというドーピングを平然としていました。
電車の中は暖かく、僕らの眠気エクスプレスは、超特急で発進してゆきました。
 
そしてウケ君と別れ、僕も最寄り駅で電車を降りました。
そのとたん、僕のお腹が急に痛くなりました。寒い中アイスを馬鹿食いしれいれば、当たり前です。
急いで帰ろうと思ったのですが、
くそう
コンビニを見つけてしまったので、アイスを買うことに。
腹が死ぬ

買ったアイスを食べると、さらに腹が痛くなりました。
腹も、「お前、いい加減にしろよ」みたいな感じで訴えているんだと思います。
お腹も限界が近いので、急いで自転車にまたがり、アイスをくわえつつ家に急いだのですが、
まだアイスも食べ終わっていないうちに、
引っ越せ
またもコンビニを発見。 急いで持っているアイスを食い、店内でアイスを買いました。
驚きのボリューム1.1リットル
ロックアイスを買いました。 もうヤケです。
味はというと、
俺 「うん! 無味無臭!!」
冷たいだけでした。
そして、ロックアイスをポテトチップスのように食いながら家に帰りました。
家に帰っても、まだロックアイスがあまっていたので、完食するまで家に入りませんでした。
ボリゴリ
岩で細かく砕いて、カキ氷のようにして食べていました。
ロックアイスを完食し、家に入ると母親がお出迎え。
母 「おっかえりー!! おやつあるぜー!!」
俺 「肉まん!? 肉まん!?」
とりあえず、暖かい物が食べたかったです。
が、出てきたものは、
 
なんだそれ
シャーベットでした。
母 「手作りシャーベットです!」
俺 「うれしい」
鏡を見ると、唇が紫になっていました。 超うけるんですけどー。
 
 
と、いうことで、今日の大会の内容はこんな感じでした!
大会よりも、その他のほうが50億兆倍楽しかったです。
明日も大会なので、頑張りたいと思います!
では、今日はこのへんで!
ではまた!