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今日はカツアゲデー

こんちは!
今日は・・・・カツアゲされました・・・何回も・・・
もう・・・僕・・怖くて怖くて・・・・
が!勇気のある僕は写真を撮りました!
その時の恐怖を一緒に味わおうじゃないですか!あっはっは!
ちなみに場所はジャスコです。
〜ケース1〜
俺「あっはっはっは!!ジャスコ来ちゃったよー!あっはっは!」
僕はなぜか面白くなり、にこやかに店内を歩いていました。
すると・・・・
?「ねぇ、きみ!」
後ろから肩を叩かれました。振り返ると不良っぽい人が2人・・






見るからに不良
俺「はっ・・ハイ!」
不良A「あのさぁ〜俺達お金ないんだよね、ってことで、お金貸して!」
俺「え・・・・はい?・・何で俺なんですか?」
不良B「ふざけんじゃねーぞテメェ!!!」
右の奴が急にキレた
俺「!!!!!!!!」
不良A「まあまあ、あのさ!俺達もお金くれたら暴力しないからさ〜」
俺「・・・・はい。」
どうぞ
不良B「ふざけんじゃねーぞテメェ!!!」
何かまた右がキレた
財布の中身を全て取られました。
不良A「ありがとねー!ばいばーい!」
不良B「ふざけんじゃねーぞテメェ!!!」
なんかまだ右側がキレてます。
が!甘い!俺はこんなこともあろうかと、靴下に1000円入れていたのです!
俺「まだまだ甘いな・・・少年よ・・・」
 
 
〜ケース2〜
俺「あ〜あ、カツアゲされちゃったな・・・・俺が弱そうだからかな・・」
なので、俺は怖い目つきをすることに。
すると・・・・
?「なんだてめぇ!ガンつけてんじゃねーぞ!!」
なんか不良に文句つけられました。あっはっは!逆効果!






怖いよぉ〜
俺「すいません!」
不良A「普通なら、ぶっとばすけどよ・・・」
不良B「金をくれるなら・・・」
不良C「見逃してやるよ!」
素晴らしい連携プレイ
何か素晴らしいものを見せ付けてくれました。
俺「でも・・・俺、お金ないんですけど・・」
不良A「なんだと!」
不良B「それなら!」
不良C「ぶっとばすぞ!」
またチームプレイ
俺「わかりました・・・」
どうぞ
不良A「ふん!」
不良B「わかればいいんだよ」
不良C「。」
またもや
不良Cに関しては「。」のみでした。
が、甘い!
俺「こんなこともあろうかと、シャツの中に1000円入っているのだよ!」
 
 
〜ケース3〜
俺「ああ〜もうやだ・・・2回もカツアゲされちまったよ・・・」
最悪ですよもう・・・買いたい物だってあったのに・・・ガムとか。
俺「そうだ!もう女の商品があるところに行けば不良はいないよな!」
そして、女性服のコーナーに行くと・・・
?「ちょっとアンタ!待ちなさい!」






なんか来た
女A「あのさ〜なんか〜私達〜お金ないんだよね〜・・・」
女B「きゃはははははは!」
俺「はぁ・・」
なんか絡まれました。
女A「お金くれな〜い?」
女B「きゃはははははははは!」
何かまたカツアゲみたいです。右側の女にいたっては笑いまくってます。
女A「私もさー!手ぇ上げたくないんだよね〜!!!」
あげてますよ。
女B「きゃははははははははは!」
こいつは腹立つ
俺「わかりました!わかりましたから!」
あえて女Bに
女B「きゃはははアはははリははガははははトはははウはは!」
笑いながら言うなよ。
女A「ありがとう〜!じゃあねぇ〜!」
これで、俺の所持金は失われました・・・・最悪です・・・・
俺「はあ・・・・・・ガムも買えなかった・・・」
すると・・・・・
?「ねぇ!これあげる!!」
するとそこには小学生の兄弟(?)がいました。
女の子がガムをくれた
俺「・・・ありがとうございます!なんてお礼を言ったら・・」
女の子「いいのいいの!気にしないで!」
優しい女の子
男の子「さあ!行くぞ!優子!」
女の子「は〜い!お兄ちゃん!じゃあね〜!」
俺「待ってください!お兄さん!」
男の子「え?なんだい?」
俺「髪切れ。」
スペシャ
男の子「ふざけんじゃねーぞテメェ!!!」
俺「ごめんね。」
 
ではまた!