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管理人事故によるARuFaの日記閉鎖のお知らせ

みなさんこんにちは。
ARuFa氏の友達の一人、ビット(BiitO)です。 ARuFa氏に代わりこの記事を書いています。
 
このたびは誠に突然ですが、「ARuFaの日記」管理人のARuFa氏が事故に遭い、
ARuFa氏による「ARuFa日記」の更新が不可能となったため、このブログの閉鎖をお知らせします。
 
事の発端は、ARuFa氏による突然の提案でした。
今日、私が夕食を食べていた所、突然ARuFa氏からの電話が来たのです。
こういう時は大体、ARuFa氏からの無茶なネタの誘いですが、今回のネタは一段と無茶なネタでした。
 
ARuFa氏 「オナラで、空を飛ぼう!」
  
・・・そう、この時に私が断っていれば、あんなことにならずに済んだのです。 全ては私の責任です。
 
ARuFa氏の提案は大体このようなものでした。
 
1.芋をたくさん食べ、オナラを出しやすくする。
2.ビルの二階から飛び降りて、地面に落ちるまでにオナラをする。
3.空を飛ぶ。
 
こんな事、できるはずがありません。なにより危険すぎます。
しかし、ARuFa氏の強い気持ちと決意に負け、私は撮影を引きうけてしまったのです。
 
 

目的のビルの前でARuFa氏との合流後、ARuFa氏はビルの屋上に登り、
そして勢いよくビルの二階から飛び降りました。
 
その結果、ARuFa氏はこのような姿になってしまいました。
 
 
 

即死でした。
 
当たり前です。オナラで空なんて飛べるはずが無いのです。
思えば、ARuFa氏はビルから飛び降りる前にこんな事を言っていました。
 
 

ARuFa氏 「俺の乳首って、人に比べて離れてるんだぜ」
これが彼の最期の言葉となりました。
 
 
 
また、彼は飛び降りる前に、私に一発ギャグを見せてくれました。
 

ARuFa氏 「肉まん☆」
これもまた、彼の最期の言葉となりました。
 
彼の最期の言葉は、それはそれは彼らしい言葉でした。
もっと他に無かったのでしょうか。
  
 
そういえば、彼は飛び降りる前にこんな事もつぶやいていました。 
 

ARuFa氏 「この撮影が終わったら、一緒に飯でも食おうぜ!」
  
 

即死でした。
 
 
他にも、こういう事もつぶやいていました。
 

ARuFa氏 「俺、今度田舎に帰るんだ・・・」
 
  

即死でした。
 
 

ARuFa氏 「見て見て! ゴリラのマネ! うほうほっ! ホヒィーッ!」
 
 

即死でした。
 
 
・・・思えば彼らしい一生でした。 ネタに始まり、ネタに終わる。
私は彼の友達・後輩であることを誇りに思っています。
彼の日記はこれで終了しましたが、きっと彼も喜んでいることでしょう。
 
『みなさん、いままでこの「ARuFaの日記」をありがとうございました。』
 
彼の気持ちを代弁し、私BiitOが記事を書かせていただきました。
みなさん、いままでこの日記をありがとうございました。
 
 
 
 
っていうのは嘘で
 
今日は4月1日! 「エイプリルフール」ってことでね! すみません!
実際には近くの林に行って、穴を掘って、そこに顔面を埋めてきました。
「早くだせ」のポーズ
 
ビット君が追加で土をかけてくるもんですからもう死ぬかと思いました。
夜の22時にビット君に電話をして、俺を埋めてくれと言って手伝ってもらいました。
みなさんは今日、一体どんな嘘をつきましたか!?
では、今日はこのへんで!
ではまた!