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ペットボトルから作る携帯置き

こんちは!
いきなりですが、僕の携帯がこの前ボンバーしました。
バボンバ
これは、僕が学校で友達とじゃれ合っていた時に、シリモチをついてしまい、
尻のポケットに入れていた携帯電話がボンバーしてしまったのです。笑っちゃいます。
この時僕は思いました。
俺「ちゃんと、携帯置きに置いてじゃれ合っていればよかった・・・」
と。
携帯置きとは、携帯を置く場所です。つまり、ペン立ての携帯版みたいなもんですね。
携帯置きに携帯を置いておけば、携帯はずっと安全です!
と、言うことで、今日はペットボトルから、携帯置きを自作してみたいと思います!
 
 
材料

材料は、ペットボトル、お菓子の空き箱、はさみ、マジック、紙 です。
お菓子の箱は、無断でパッケージを使うと訴えられそうなので、一部文字隠しました。
これでOK!
逆に訴えられそうです。
 
 
1.  はさみで、ペットボトルを半分に切ります。

丁度、真ん中あたりがへこんでいると思うので、それに沿ってきりましょう。
 
 
2.  飼い猫の頭に乗せます。
・・・・。
特に意味はありません。
 
 
3.  ペットボトル上部分に、縦に切り込みを入れます
このように
大体、2cmくらいずつ切り込みを入れていき、ペットボトルを一周しましょう。
 
 
4.  切り込みを上で折り曲げ、花のようにします。
こんな感じです。
いかにも回転させれば空に飛んでいきそうな形にしてください。
 
 
5.  飼い猫の頭に乗せます。
・・・・。
別にやらなくてもいいです。
 
 
6.  紙を細かく切ります。
そいそい
ペットボトルに切り込みを入れた回数分の紙を切りましょう。
大体4cm四方です。
 
 
7.  それに顔を描いていきましょう。
ほいほい
1,2個くらい顔じゃないものがあってもいいじゃないですか。人間だもの。
 
 
8.  飼い猫の身体中に乗せます。

意味なんてないです。
 
 
9.  それを、一つ一つ、さっきのパーツに貼り付けます。
このように
根気よく貼っていって下さい。
貼るたびに、「ゆでたまご!!!ゆでたまご!!!」と言ってみましょう。気合が入ります。
でも、言い過ぎると、家族から「そんなに食いたいのなら自分で作れ!」と怒られるのでほどほどにしましょう。
 
 
10.  ペットボトル下部分に紙を貼り付けます。
これに
この下部分パーツに・・・・
こう貼ります。
このように貼ります。「貼る」というか「包む」という感じですかね。
その時、この貼り付けた紙に、今の自分を気持ちを書くと、完成した時に断然嬉しくなります。

書かなくてもいいです。
 
 
11.  そして、各パーツをセッティングして完成!!
完成!
見てくださいこの、異空間のような携帯置きを!!
お菓子の空き箱は特に必要という訳ではありませんでした。
これならもう絶対携帯を傷つけたりしません!
 
 
これから、携帯を置くときは絶対にこの携帯置きに置くことにします!
この携帯置きが、これからの携帯電話を守ってゆくことでしょう。
ではまた!
 
 
 
 

よく燃えました。